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2018/03/20
Processo alla Natura
Curated by Nicoletta Daldanise

Venue: Spazio Maria Calderara, Via Lazzaretto, 15, Milano
13 April - 15 May 2018
Opening: 13 April 2018 6pm
Saturday 14 April and Sunday 15 April | 10am - 8pm

Artist:
Jota Castro, Alberto Di Fabio, Eugenio Espinoza, Luca Francesconi, Francesca Grilli, Satoshi Hirose, Mark Hosking, Francesco Jodice, Pedro Neves Marques, Marco Raparelli, André Romão, Eugenio Tibaldi, vedovamazzei, Sergio Vega


Artist's books selection from the Maria Calderara and Novelio Furin Collection

Artist:
Paul Armand Gette, Douwe Jan Bakker, Joseph Beuys, Christo, Jan Dibbets, Hans Peter Feldman, Hamish Fulton, Dan Graham, Herman Hebler, Richard Long, Maurizio Nannucci, Bruce Nauman, Denis Oppenheim, Giuseppe Penone, Gerard Richter, Henriech Riebeshel, Richard Serra, Robert Smithson, David Tremlett, Cristopher Williams

spazio maria calderara
Via Lazzaretto, 15
20124 Milano
info: +39 02 6705211
http://www.galleriaumbertodimarino.com/
2018/02/28
東京アートフェア
東京国際フォーラム
ホールE & ロビーギャラリー
東京都千代田区丸の内3-5-1

プレスビュー 3月8日(木)13:00 〜 14:00
プライベートビュー 3月8日(木)14:00 〜 16:00
ベルニサージュ 3月8日(木)16:00 〜 20:00
パブリックビュー 3月9日(金)11:00 〜 20:00

3月10日(土)11:00 〜 20:00
3月11日(日)11:00 〜 17:00

小山登美夫ギャラリー
スタンド S08
https://artfairtokyo.com/
2018/01/17
International Exhibition of Contemporary Art
Artfiera 2018, Bologna, Italy
February 2 - 5, February
Main Section | Pad. 25 | Stand A 1
Umberto Di Marino Arte Contemporanea, Naples, Italy
http://www.artefiera.it/en/home/776.html
2018/01/06
なすび画廊作品でのコラボレーション

小沢剛 展
不完全 - パラレルな美術史
千葉市立美術館

2018年1月06日(土)- 2月25日(日)
主催:千葉市立美術館
協力:MISA SHIN GALLERY

http://www.ccma-net.jp/exhibition_01.html
http://www.imperfection.info/
2017/11/01
Artissima 2017
International Fair of Contemporary Art, Turin
Oval Lingotto Fiere, Turin
3 - 5 November 2017
Umberto Di Marino Arte Contemporanea, Naples, Italy
http://www.artissima.it/
2017/08/08
PDPS Artworks concept book

ペプチドリーム社のコミッションワークのコンセプトブックが出版されました。

http://www.milleprato.com/publications_detail.php?text_id=2&id=33&category_id=0&pageID=1
2017/08/08
SATOSHI HIROSE PDPS at Pepti Dream Kawasaki R&D Center

ペプチドリーム社のコミッションワークの展示ガイドが出版されました。

http://www.milleprato.com/publications_detail.php?text_id=2&id=32&category_id=0&pageID=1
2017/08/08
トークイベント 「ミクロコスモス」
廣瀬智央(美術家)/住友文彦(アーツ前橋館長/東京藝術大学大学院准教授)

8/ COURT、渋谷ヒカリエ8階 (8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery向かい)
2017年8月31日(木)18:00〜19:30
要予約、入場無料
詳しい情報はリンクをご覧下さい。http://www.hikarie8.com/court/2017/07/post-228.shtml

*開場後、自由席でのご案内になります。ぜひ皆様お誘い合わせの上、お越しください。
2017/08/07
廣瀬智央展 「森のコスモロジー」

8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery、渋谷ヒカリエ8階
2017年8月9日(水)〜 9月4日(月)
OPEN:11:00〜20:00
展覧会期中無休
入場無料

オープニングレセプション:8月9日(水)18:00〜20:00/アーティストトーク:19:00〜 

展覧会情報:http://www.hikarie8.com/artgallery/2017/08/satoshi-hirose.shtml
2017/07/26
コレクション展 新収蔵作品を中心に

アーツ前橋では、地域ゆかりの作家や、展覧会などのアーツ前橋の事業に参加した作家などを中心に作品を収集しています。2016年度は新たに彫刻家の池田カオル、画家の井田秋雄、展覧会事業に関連して木暮伸也、廣瀬智央、田中青坪などの作品を収蔵しました。本展ではその一部を紹介するとともに、アーツ前橋開館以前から収蔵している作品をあわせてご覧いただきます。
なお7月21日(金)からは、ギャラリー全室を使用して、コレクション+ (プラス)展を開催する予定です。

会期:2017年6月15日(木)〜9月26日(火)
開館時間:11時〜19時(入場は閉館の30分前まで)
休館日:水曜日
観覧料:無料

参加作家:池田カオル*、井田秋雄*、久保繁造、近藤嘉男、清水刀根、武澤久、田中恒、南城一夫、廣瀬智央*、深谷徹、福田貂太郎、水谷俊博*
*2016年度新収蔵作品

アーツ前橋:http://www.artsmaebashi.jp/?p=9118
2017/01/21
International Exhibition of Contemporary Art
Artfiera 2017, Bologna, Italy
January 27 - 30, 2017
Umberto Di Marino Arte Contemporanea, Naples, Italy
Main Section | Pad. 25 | Stand A 1
http://www.artefiera.it/en/international-exhibition-of-contemporary-art-arte-fiera-2013/776.html
2016/10/26
Artissima 2016
International Fair of Contemporary Art, Turin
Oval Lingotto Fiere, Turin
4 - 6 November 2016

Tomio Koyama Gallery, Tokyo, Japan
Umberto Di Marino Arte Contemporanea, Naples, Italy

http://www.artissima.it/
2016/10/16
グループ展
フードスケープ 私たちは食べ物でできている

2016年10月21日(金)〜2017年1月17日(火)
主催:アーツ前橋
助成:モンドリアン財団、アメリカ合衆国大使館、一般財団法人 田中仁財団、アジアン・カルチュラル・カウンシル
協力:未来の食を考える前橋フォーラム実行員会
後援:上毛新聞社、朝日新聞前橋総局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、産経新聞前橋支局、東京新聞前橋支局、日本経済新聞社前橋支局、共同通信社前橋支局、時事通信社、NHK前橋放送局、群馬テレビ、FM GUNMA,まえばしCITYエフエム、前橋商工会議所、在日フランス大使館/ アンスティチュ・フランセ日本

参加作家:岩間朝子、ジル・スタッサール、中山晴奈、南風食堂、風景と食設計室 ホー、フェルナンド・ガルシア・ドリー、マシュー・ムーア、ワプケ・フェーンストラ

展示作家:小沢剛、廣瀬智央、ゴードン・マッタ=クラーク、中村節也、南城一夫、福田貂太郎

アーツ前橋:https://www.artsmaebashi.jp/?p=7746
2016/09/18
フラヌール

モリーゼ文化財団でのプロジェクトカタログが出版されました。
テキスト: パオロ・ボレッリ、ファウスト・コラヴェキア、マテオ・イノチェンティ、アントネッラ・プレスティ、シルビア・バレンテ
出版:Edizioni Limiti inchiusi, Limosano, 2016
http://www.milleprato.com/publications_detail.php?text_id=2&id=31&category_id=0&pageID=1
http://limitinchiusi.jimdo.com/publications/
2016/09/15
Flâneur
SATOSHI HIROSE / artista in residence
CATALOG and VIDEO-DOCUMENTARY PRESENTATION
Friday, September 16, 2016 - 18:30
FONDAZIONE MOLISE CULTURA
AUDITORIUM – via Milano 15 – Campobasso

Infomation:
Fondazione Molise Cultura / tel. 0874 314386
http://www.fondazionecultura.it
Limiti inchiusi arte contemporanea / 328 1413929
http://www.limitinchiusi.jimdo.com
2016/08/27
表現の森 協働としてのアート 関連シンポジウム

主催:群馬大学

共催:アーツ前橋

助成:平成28 年度文化庁大学を活用した文化芸術推進事業「美術館等と連携する地域アートプロジェクトを活用するアートマネジメント人材育成プログラムの構築と実施・評価」

日程:2016年8月27日(土)、28日(日)
会場:アーツ前橋地下ギャラリー
参加費:無料(要展覧会観覧券)
定員:50 名(先着)
お申込み:
事前申込制、電話又はFAX にて受付けます。
それぞれ前日までに、参加希望日、参加者氏名、日中連絡のつく電話番号をお知らせください。
先着順とし、定員に達した場合は締め切りとさせて頂きます。
*手話通訳等が必要な方は8 月10 日(水)までにお問い合わせください。
アーツ前橋
電話:027-230-1144
ファックス:027-232-2016


アーツ前橋は、開館以来アートの持つ創造力を通じて地域と繋がることを目指してきました。「表現の森 協働としてのアート」は、これまでの 地域アートプロジェクトの活動の延長として、福祉、医療、教育のような異なる分野の人々とアーティストが様々な活動を通じて対話を行います。この企画展を 通して、前橋市内の施設/団体と連携するプログラムを5 つ始動させました。これらのプロジェクトは、今後アーツ前橋が3 〜 4 年をかけて継続的に行っていく予定です。
作品を展示する場所としての役割のみならず、美術館が地域の中にその活動を広げることにより、現代社会における新たなアートの役割を見出すことができるでしょうか。
本シンポジウムでは、現在進行形でアーツ前橋が活動を行う5 つのプロジェクトの紹介から、第三者としての専門家の意見を踏まえ、それぞれの現場で生まれる課題や疑問を考えられる機会となればと思います。

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プログラム
1日目 2016 年8月27日(土)13:00 〜 18:00
13:00-13:15 挨拶 茂木一司(群馬大学教授)
13:15-14:15 トークセッション 「高齢者施設におけるアートの実践」
スピーカー:石坂亥士(神楽太鼓奏者)、山賀ざくろ(ダンサー)、岡安賢一(映像制作)× 木村祐子(社会福祉法人 清水の会)
ゲスト:林容子(一般社団法人 アーツアライブ 代表理事)
モデレータ:石原孝二(東京大学大学院総合文化研究科准教授)

14:30-15:30 トークセッション 「あかつきの村から考える共同体」
スピーカー:高山明(演出家/ Po r t B)、林立騎(Po r t 観光リサーチセンター)、田中沙季(リサーチャー)× 櫻井洋樹(社会福祉法人 フランシスコの町 あかつきの村 精神保健福祉士)
ゲスト: 猪股剛(臨床心理士)
モデレータ:石原孝二
15:45-16:45 「当事者研究とオープンダイアローグ:語り/ 表現の協働とネットワーキング」石原孝二
17:00-18:00 パネルディスカッション
スピーカー:林容子、猪股剛、石原孝二 
モデレータ:住友文彦(アーツ前橋館長)

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2日目 2016 年8月28日(日)11:00〜17:00
11:00 – 11:15 挨拶 住友文彦(アーツ前橋館長)
11:15 -12:15 対談「くねくねアート道 〜 生活とクリエイティビティのあいだ〜 」
スピーカー:岡部太郎(一般財団法人 たんぽぽの家 常務理事)× 上田假奈代(NPO法人 こえとことばとこころの部屋 代表)
モデレータ:石原孝二(東京大学大学院総合文化研究科准教授)、住友文彦
12:15-13:30 【休 憩】
13:30-14:30 トークセッション 「社会における場づくりとアートの可能性」
スピーカー:滝沢達史(アーティスト) × 佐藤真人(NPO 法人 ぐんま若者応援ネット アリスの広場 施設長)、関根沙耶花(サヤカ・クリニック院長)
ゲスト:小山田徹(京都市立芸術大学教授)
モデレータ:茂木一司(群馬大学教授)

トークセッション 「表現の先に見る社会」
スピーカー:中島佑太(アーティスト)× 朝比奈千鶴(認定NPO 法人 日本紛争予防センター/ J CCP ケニア事業担当)
ゲスト:森玲奈(帝京大学高等教育開発センター講師)
モデレータ:住友文彦
14:45-15:45 トークセッション 「マイノリティとは誰か?美術館の抱える希望と課題」
スピーカー:廣瀬智央(アーティスト)、後藤朋美(アーティスト)× 町田和行(社会福祉法人 上毛愛隣社 のぞみの家 少年指導員)
ゲスト:黒沢伸(金沢湯涌創作の森 所長) *廣瀬智央はスカイプにて参加予定
モデレータ:石原孝二
16:00-17:00 パネルディスカッション
スピーカー:岡部太郎、上田假奈代、森玲奈、小山田徹、黒沢伸
モデレータ:石原孝二

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表現の森に関連する団体・施設紹介

【前橋市内】
社会福祉法人 清水の会 デイサービスセンターえいめい
2001 年10 月開設。在宅で介護を必要としている高齢者が、日中利用する施設。自宅まで送迎し、健康チェック、リハビリ、日常動作訓練、入浴、食事等のサービスを提供 する。季節ごとのイベントのほか、来所者の興味や関心で参加できるクラブ活動や、頭や身体を使ったレクリエーションを実施している。

社会福祉法人 フランシスコの町 あかつきの村
カトリック司祭の石川神父の呼びかけにより1979 年にエマウス運動として始まる。社会の中で生きづらさを感じる人々のシェルターとして機能しながら、生活共同体として発展した。1982 年よりベトナム難民定住センターとして、延べ300名近い難民を受け入れてきた。1999 年に定住センターとしての役割を終え、残された難民の障害者支援、グループホーム、地域活動センターに移管された。

社会福祉法人 上毛愛隣社 のぞみの家(母子生活支援施設)
片原饅頭で知られる宮内文作 (1834-1909)が、孤児救済のために設立した上毛愛隣社が運営する施設。1948 年、太平洋戦争で夫を亡くした女性や母子世帯の急増を受け、前橋母子寮(児童福祉施設)として開設。母子が20世帯まで入居でき、母親の就労や育児の相談 や支援、子どもへの学習支援等を行っている。

南橘団地
1961 年から、前橋市が主導となり市営団地などが整備された。その際に、隣接していた日輪寺町、荒牧町、青柳町の一部の地域を南橘町として独立した行政区とした。全29 棟のうち、1965 年に建てられた建物も残る。

NPO 法人 ぐんま若者応援ネット アリスの広場
不登校やひきこもりの若者が家から一歩外へ踏み出す ことを目的としたフリースペース。2014 年に開所。一人一人の個性を尊重し、それぞれが好きなことをして時間を過ごせる空間づくりをしている。最近では、スペース内での活動のみならず、畑での作 業なども導入し、若者の社会復帰を支援している。

【群馬県外】
一般財団法人 たんぽぽの家
奈良市で活動するたんぽぽの家は、障害のある人をはじめとする、市民主体の 芸術文化づくりを推進し、2004年からはアートセンターHANAを拠点に、ケアの現場におけるアートの役割の必要性を社会に訴え続けている。また、「ケ アする人のケア」という視点で、障害のある人だけではなく家族やスタッフなど、支える人たちの創造性や視点を積極的に取り入れ、そこから生まれる豊かな関 係性を提案している。

釡ヶ崎芸術大学(NPO法人 こえとことばとこころの部屋)
詩人の上田假奈代が大阪の西成区(通称・ 釡ヶ崎)で喫茶店のふりをして始めたココルームでは、「表現と自立と仕事と社会」をテーマに表現を通じて社会に繋がることを目指している。西成区のあいり ん地区に住む、身寄りのない高齢化した労働者や地域の住民たちが芸術を通じて交流できる場として2012 年より釡ヶ崎芸術大学を立ち上げた。日雇い労働者、ホームレス、生活保護受給者など経済の優先する現代社会の中で行き場を失った人々が自ら表現することを 通じて、再び社会に繋がる釡ヶ崎芸術大学の試みは、全国でも類を見ないものである。

認定NPO法人 日本紛争予防センター/ JCCP
群馬県桐生市出身の瀬谷ルミ子は、ルワンダやシエラ レオネの紛争地において、武装解除の専門家として紛争後の旧兵士の社会復帰活動に長年たずさわった後、 2 007 年に認定NPO 法人日本紛争予防センター(JCCP)の事務局長に就任する。Art f or P eace は、JCCP の活動の一部として、ケニアの子どもたちへのアートによる社会復帰活動を行っている。

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アーツ前橋 表現の森 - 恊働としてのアート 関連シンポジウム:http://www.artsmaebashi.jp/?p=7686
アーツ前橋 表現の森 - 恊働としてのアート展:https://www.artsmaebashi.jp/?p=7513
表現の森 - 恊働としてのアート公式サイト:https://www.artsmaebashi.jp/FoE/
2016/06/27
グループ展
表現の森 - 協力働としてのアート

アーツ前橋
2016年7月22日(金)- 9月25日(日)
主催:アーツ前橋、アートによる対話を考える実行委員会
協賛:日本財団
協力:一般財団法人 たんぽぽの家、NPO法人 ぐんま若者応援ネット アリスの広場、NPO法人 ことばとこえとこころの部屋、NPO法人 日本紛争予防センター、ぐんまHHC 、国立大学法人 群馬大学、サヤカ・クリニック、社会福祉法人 清水の会 デイサービスセンターえいめい、社会福祉法人 上毛愛隣社 のぞみの家、社会福祉法人 フランシスコの町 あかつきの村、社会福祉法人 わたぼうしの会、南橘町自治会、小山登美夫ギャラリー

出品作家:中島裕太×南椿団地の仲間たち、石坂亥士・山賀ざくろ×デイサービスえいめい、釜ヶ崎芸術大学、たんぽぽの家、Port B×あかつきの村、Art for peace×ケニアの子どもたち、廣瀬智央・後藤朋美×のぞみの家( 母子生活支援施設)、滝沢達史×アリスの広場

アーツ前橋 表現の森 - 恊働としてのアート展:https://www.artsmaebashi.jp/?p=7513
表現の森 - 恊働としてのアート公式サイト:https://www.artsmaebashi.jp/FoE/
2016/06/05
Satoshi Hirose Solo Exhibition
Flâneur
Curated by Matteo Innocenti and Silvia Valente
Vis à Vis presents
Flâneur - An artist residency at the Molise Culture Foundation
Ex GIL Palace, Campobasso, Italy
June. 7 - July. 7 2016
Presentation and opening: June, 07 2016
Information:
http://www.fondazionecultura.it/
http://limitinchiusi.jimdo.com/
http://limitinchiusi.jimdo.com/fl%C3%A2neur/
2016/03/30
アーツ前橋 ワークショップ 2016
タイムカプセルプロジェクト
廣瀬智央・後藤朋美xのぞみの家(母子支援施設)
2016年4月9日(土)- 9月23日(日)
2016/04/28
Vis à Vis presents
flâneur - An artist residency at the Molise Culture Foundation
Ex GIL Palace, Campobasso, Italy
2 to 23 May 2016
Information:
https://www.facebook.com/Limiti-inchiusi-arte-contemporanea-304870672890921/?fref=ts
http://limitinchiusi.jimdo.com/
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